2017/11/19

DUNLOP WINTER MAXX 01 205/60R16

Img_6180_1 4代目レガシィ辺りから16インチのタイヤサイズが統一されて、私の乗っていた3代目レガシィTS-Rの同じ16インチでもサイズが205/50R16(外径611mm)から205/55R16(外径632mm)になってしまった。これだと車検が通らず使えない。ましてやスタッドレスは195/60R15だったので、16インチディスクブレーキのクロスオーバー7は履く事も出来ない。。。

エクシーガは登場当時から205/60R16(外径652mm)で、クロスオーバー7に至ってはの215/50R17と17インチ車のみに。

17インチで低扁平率のスタッドレスはめっちゃ高くなるし、保管してある16インチホイールももったいないので、インチダウンしてタイヤの持ちも良いといわれているダンロップのWINTER MAXX 01へ。(02はこのサイズがまだ無い)
値段が工賃込みで5万円だったので飛びつきです。

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2017/09/18

EXIGA CROSSOVER 7に電装品を付ける その2

Img_5948 SUBARUの下位車種は流用パーツが多く使われているので、ドアミラースイッチに照明がありません。夜間は見えなくて困るんですよね。
という事で、1度分解するのであればこの際に色々付けてしまおうという事で、ドアミラースイッチをトヨタ純正のイルミネーション付き(ミラー操作だけですが)に交換して、ついでにドアミラーオートシステムH2717YC000と、アメリカから取り寄せた三代目Forester[SH型]用の自動防眩ルームミラーH501SFG200を取り付けました。なぜForester用かというと、現在の日本車の殆どはルームミラーのマウントがウェッジマウントと呼ばれるタイプで、設計の古いCO7はカムロックタイプなので付けられません。変換アダプターもありますが万が一元に戻す時に楽な方が良いので、わざわざこちらを取り寄せました。
ちなみに、こちらもサイズが若干大きいのでアイサイトに影響があるかも知れませんが、今のところ問題はありません。

前回は助手席側のAピラーから配線しましたが、今回は運転席側から配線します。というのもドアミラーオートシステムは運転席側のターミナルをいじらなければならないのと、自動防眩ミラーの電源をのれん分けハーネスH0077AL000から分岐する必要があったからです。
のれん分けハーネスはディーラーオプションでETC Ver.2.0を取り付けたさいに既に付いているので、そこから簡単に配線をする事が出来ます。

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2017/09/17

EXIGA CROSSOVER 7に電装品を付ける その1

Fullsizerender1 EXIGA CROSSOVER 7には標準装備でアイサイト Ver.2が付いている。これはこれでありがたいのだが色々制約がある。
まず一つにフロントガラスとダッシュボードに何か取り付けようとすると、アイサイトが正常に働かない可能性がある。要はフロントガラスに想定外のものが映り込むと、アイサイトのステレオカメラが危険だと判断して誤動作する可能性があるのだ。
いきなりプリクラッシュブレーキが働いたりすれば大事故を招く可能性があるので看過出来ない。

SUBARUのアイサイト オーナーズ サポートでは各種注意点などが書かれている。(なぜかタイヤの項目はNot Foundだが)
フロントガラスの禁止ゾーンには、この黄色の範囲には取り付けないようにと書かれている。となるとドライブレコーダーを取り付けようと思うと、CO7の場合だと一種類の純正の使いにくいものしかない。
せっかくKENWOODの彩速ナビにしたのだから、KENWOOD純正のナビ連動型ドライブレコーダーDRV-N520を使いたい。高いけどね。

ここで問題点が。ディーラーオプションの彩速ナビは一般販売のMDV-Z704ではない。KXM-H701という2016年販売開始のSUBARUディーラー向けの製品である。型式はH0019FL000YYという2016年モデルだが、ハードウェア的にはオリジナルのハイレゾ対応製品MDV-Z702の外装に、現行機種MDV-Z704のソフトウェアを入れた感じ。但しHDMI等のビデオ入力はアナログのままというちょっと残念な仕様。なので全ての機能が同じように動くわけでも無いし、iPhoneやAndroidのアプリも全て動くわけでも無い。

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LEGACY Touring Wagon TS type R から EXIGA CROSSOVER 7 へ

Bh 2000年5月から乗り続けていた三代目LEGACY [BH B型]。5月末の車検前の見積もりで、フロントドライブアスクルのブーツ破損やリヤサスペンションのブッシュ割れなど、車検法定費用と合わせて70万円オーバーと軽だったら新車が買えるレベルの金額だったので、諦めて新車とスイッチする事にした。まぁ、タイヤも夏冬とも買い替えたばっかりだったからもったいないけど、17年も乗っていれば色々壊れるし諦めました。

新車にする上で色々要求事項はあったけど、SUBARUだとMTは既にBRZWRXだけのようで、ATで我慢せざるを得ない。Foresterも最後のMTがあったけど、親を乗せる事を考えると車高が高すぎで苦痛になるので却下。


Co7 サイズ的にはLEVORGが全幅を除きほぼ三代目LEGACY同サイズだが、全高が低くて乗り降りしずらそうなのと、オプションを入れた時の総額が400万円近くになりそうだったので却下。

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2016/07/19

RALLY CARS Vol.13 SUBARU IMPREZA 555

世界ラリー選手権 WRC グループA規定の為に生まれたマシン、SUBARU Imprezza WRX (GC8)。
当時の富士重工 故・小関さんとFIA技術規定責任者のガトリンガー氏との係わりや、弱小チームであったプロドライブ社のD.ラップワース氏のスバル・ワールドラリー・チームでの話しなど、かなり興味深い内容。


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2012/03/03

KENWOOD TM-D710でAPRS

Tmd710_009
今さらながらアマチュア無線のパケット通信ネタ。

車載でのAPRS運用は、もっぱら八重洲無線のVX-8Dで行っていたので、長年使用していたKENWOOD TM-V7はオブジェとかしてました。もともと「いつかはTNC繋いでパケット通信をやろう」と思いつつそのままになっていたのですが、VX-8Dでの運用も画面が小さくログも吐き出せないので、TM-V7にも使用できるKENWOOD RC-D710を候補として買い替え検討してました。

ただ、RC-D710を繋ぐ事は可能なのですが、無線機のコントロールはできないので、もともとのパネルも設置しないとダメという事で断念。それならいっその事リグも買い替えてしまおうと、TM-D710を導入しました。

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2012/01/28

お客様感謝デー

今年初めてのお客様感謝デー。
去年末より走行中に『CHECK ENGINE』が度々点灯するので、見てもらうつもりだけど、二時間待ちとな。

今回はBRZが先行展示されているせいか、お客が多い。

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